色褪せた服の染め直し事例

洋服はどうしても、ある程度着用すると洗濯、日焼けなどで色があせてきます。


それほど着ていない服でも、日に焼けて変色し、着られなくなってしまうこともしばしば。特に黒い服は、ベルトやポケットなど、よくこすれる部分が白っぽくなって目立ちますよね。


色あせたものはリサイクルショップでも買い取ってもらえないので、部屋着にしたり、 処分していたかたも多いのではないでしょうか。
someteの染め直しなら、色あせて着られなくなった服も新品のようによみがえります!

 

日に焼けて全体的に赤っぽくなっていましたが、ブラックでの染め直しによって均一な黒戻すことができました。

 

長年の着用により色褪せてしまった、厚手のデニムシャツ。ジャパンブルーでの染め直しによって元の素材を活かした色に再生することができました!

 

染め直しで大切なお洋服と新しい思い出をつくることができます。 色褪せだけでなく、消えないシミがある洋服などでお困りの場合はお気軽にお問合せフォームよりお問い合わせください!

染め直しから始まるカラフルで
サスティナブルな未来を

大切な服をいろんな色に染め直す。
それは服に優しく、地球にも優しい。

服を捨てずに染め直すだけで、
サスティナブルな未来づくりに
ちょっとだけ貢献できます。

さぁ、someteで大切な一着と
新しい思い出をつくろう。

染めた服をみてみる
染めた服をみてみる